展示会
伊東 楓 展 “The Blue Within” supported by サントリー ジャパニーズクラフトジン 六
- 日程
- 2026年10月29日(木)~11月3日(火)
元TBSアナウンサーで画家の伊東 楓による凱旋個展
『伊東 楓 展 “The Blue Within” supported by サントリー ジャパニーズクラフトジン 六』を、東急プラザ原宿「ハラカド」にて開催いたします。

1. 原宿の街をジャックする大規模展示
東急プラザ表参道「オモカド」エントランスを伊東楓のアートで染め、東急プラザ原宿「ハラカド」では、
新作を含む約20点の原画を展示・販売。伊東楓の絵画で原宿カルチャーの中心地へ独創的な世界観を落とし込みます。
2. 地元・富山県高岡市の伝統工芸とのコラボレーション
「ナガエ」の置物を特別展示いたします。
幼少期から独学で絵を描き続け、テレビ番組で著名人の似顔絵を披露するなど、写実的で高い画力が話題となり、
コロナ禍に見舞われた2020年の春よりSNSに絵詩の発表を始め、飾らず力強い言葉が共感を呼びました。
2021年3月に処女作『唯一の月』を光文社より出版。それに伴い開催された原画展を開催。
その後、UGGやUNIQLOなどとコラボレーションし、2024年1月に行われた約3年ぶりとなる凱旋個展では、数多くのメディアに取り上げられ、高い評価を得ました。
2024年秋ぶりとなる今回の個展では、原宿から伊東楓の新たな世界観を発信いたします。
■会期
2026年10月28日(水) 18:00 プレオープン(関係者のみ)
2026年10月29日(木) ~ 11月3日(火・祝) 11:00~21:00 一般公開(無料)※最終日は 18:00閉店
2F COVERにて開催
■本人コメント
ありがたいことに、今回は、原宿のアイコニックな中心地として有名な東急プラザ原宿「ハラカド」・東急プラザ表参道「オモカド」で 個展を開催できることとなりました。
自分の絵が東京・原宿の街から大きく羽ばたくことを想像しながら私自身ワクワクしております。
今回の個展タイトルである「The Blue Within」には、たくさんの想いを詰めました。
私の現在地を表す言葉であり、目指し続ける目的地、未来への展望を示すもの、世界が私が目の前の誰かが内側に秘めているもの、静寂、水のように自由であり、そして今も尚 私の中で燃え続ける何か。
今の日本で、変化の渦中にいる等身大の自分を表現できることがとても嬉しいです。
多くの方に足を運んでいただき、自由に受け取っていただき、そして私の目指す世界を感じていただけることを願っています。
『伊東 楓 展 “The Blue Within” supported by サントリー ジャパニーズクラフトジン 六』を、東急プラザ原宿「ハラカド」にて開催いたします。

1. 原宿の街をジャックする大規模展示
東急プラザ表参道「オモカド」エントランスを伊東楓のアートで染め、東急プラザ原宿「ハラカド」では、
新作を含む約20点の原画を展示・販売。伊東楓の絵画で原宿カルチャーの中心地へ独創的な世界観を落とし込みます。
2. 地元・富山県高岡市の伝統工芸とのコラボレーション
「ナガエ」の置物を特別展示いたします。
幼少期から独学で絵を描き続け、テレビ番組で著名人の似顔絵を披露するなど、写実的で高い画力が話題となり、
コロナ禍に見舞われた2020年の春よりSNSに絵詩の発表を始め、飾らず力強い言葉が共感を呼びました。
2021年3月に処女作『唯一の月』を光文社より出版。それに伴い開催された原画展を開催。
その後、UGGやUNIQLOなどとコラボレーションし、2024年1月に行われた約3年ぶりとなる凱旋個展では、数多くのメディアに取り上げられ、高い評価を得ました。
2024年秋ぶりとなる今回の個展では、原宿から伊東楓の新たな世界観を発信いたします。
■会期
2026年10月28日(水) 18:00 プレオープン(関係者のみ)
2026年10月29日(木) ~ 11月3日(火・祝) 11:00~21:00 一般公開(無料)※最終日は 18:00閉店
2F COVERにて開催
■本人コメント
ありがたいことに、今回は、原宿のアイコニックな中心地として有名な東急プラザ原宿「ハラカド」・東急プラザ表参道「オモカド」で 個展を開催できることとなりました。
自分の絵が東京・原宿の街から大きく羽ばたくことを想像しながら私自身ワクワクしております。
今回の個展タイトルである「The Blue Within」には、たくさんの想いを詰めました。
私の現在地を表す言葉であり、目指し続ける目的地、未来への展望を示すもの、世界が私が目の前の誰かが内側に秘めているもの、静寂、水のように自由であり、そして今も尚 私の中で燃え続ける何か。
今の日本で、変化の渦中にいる等身大の自分を表現できることがとても嬉しいです。
多くの方に足を運んでいただき、自由に受け取っていただき、そして私の目指す世界を感じていただけることを願っています。
